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体内時計を朝型にする方法 

前の記事で、夜更かしが心身にもたらす危険について書いた。
そこで当然気になるのが、「じゃ、どうすれば朝型になれるの?」ということだろう。
早起きの方法は世間にあれこれ出回っているが、前の記事で取り上げた雑誌記事では、きちんとそこも書かれている。

…ということで、この記事では「体内時計を朝型にする方法」を紹介っっ!


出典は、引き続きアメリカの雑誌『The Oprah Magazine』2011年1月号 p.94-95より。

O, The Oprah Magazine [US] January 2011 (単号)
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夜型万歳な私がビビッた夜更かしのリスク 

私は、昔から自他ともに認める夜型だ

さすがに、学校や仕事など、朝起きなければいけない予定があれば朝に起きるけれど、特に予定がなければ昼まで寝ているのは当たり前。翌朝予定がなければ、寝るのも早くて深夜0時台、遅ければ3時過ぎなんてことも…。
朝起きると、寝起きが悪いし1日中ボーっとするし、眠くて頭も働かないし…。朝よりも夜(特に日が沈んでから)の方が頭も冴える。物事がはかどる。

ということで、いくら早起きのメリットや「夜更かしは肌に悪い」という話を見聞きしても、「私には夜型の方が性に合ってるんだ!」と夜型を止める気はなかった。


しかし、ふと目に留まったある記事を読んで、私は初めて「夜型は危険だ!!」と恐れおののいた
私と同じ様に「夜型万歳!」な方は、ぜひ以下の記事要約を読んで欲しい。

以下、私による記事の要約。
出典はアメリカの雑誌『The Oprah Magazine』2011年1月号 p.94-95より。

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